$ 0 0 川辺謙一の「『超』図説講義 鉄道のひみつ」を読みました。なぜレールと車輪は両方とも鉄なのか、線路の幅がいろいろ種類があるのはなぜなのか、など鉄道のひみつがいろいろ図を用いてわかりやすく説明されています。その他、ドアの話もなかなか興味深くて楽しく読めました。本書とは関係ありませんが、「~のひみつ」というと子どもの頃に一生懸命に読んだ学研のひみつシリーズ(?)を思い出しました。