ひたすら漫画とラノベばっかり79冊!
たぶん新記録。あと1冊読みたかったなぁ。
お友達から借りた漫画がほとんどです。
私と趣味が違うので、新しい世界が広がっておもしろい!!
今月で良かったのは「カブキブ!」。
これはおもしろかった!続きが気になりますし、この蘊蓄ももっと聞きたい。
長く読み続けた「”文学少女”シリーズ」も終了。長い間楽しませていただきました。
この人の新作はどうしようかなぁ?
今年の目標として「GOSICK」を読むというのがあるので、この漫画の山と手元の小説が終わったらそっちにいこうかな?
でも、まだ箱2つある・・・・。
2014年1月の読書メーター
読んだ本の数:79冊
読んだページ数:14583ページ
ナイス数:521ナイス
“文学少女”見習いの、卒業。 (ファミ通文庫)の感想
片思いを片思いのまま戦いきった菜乃に拍手。これは後日談読みたい!どんな子に成長したんだろうなぁ。瞳ちゃんのお話はもう号泣しまくりで一気読み。でも、比較的後悔ばかりで終わるこの作品の中でも、ひとみちゃんと先生の背中を押してあげたいと思えるような希望ある最後で良かった。さて、挿話集4と最後のお話が待っています。楽しみです。
読了日:1月2日 著者:野村美月
銀魂―ぎんたま― 39 (ジャンプコミックス)の感想
6股不祥事ネタ。女の子達はもちろん、後ろで最もらしく操る全蔵と妙に生々しい長谷川さんが好き。そして、ほかの話に霞んじゃうけど、ブルー霊子好きなんだよね。アニメじゃ、今や不二子ちゃんの沢城みゆきなんだよね。いいよ、ブルー霊子大好きだよ。
読了日:1月2日 著者:空知英秋
銀魂―ぎんたま― 40 (ジャンプコミックス)の感想
将軍回は外れなしとはよく言ったもんだ。久々の真撰組との絡みが楽しい。ラブチョリスはいろいろやばい。「男は1だけ覚えておけば生きていけるんだよ」「それでも女はその当たり前の言葉を聞きたい時があるもんなのさ」とさりげに名言多し。いいこと言ってんのに銀さん全裸って!(^^;。その流れであの携帯メールの話は反則だと思う(T_T)攘夷志士サギメール、桂さん、私にもください。
読了日:1月3日 著者:空知英秋
銀魂―ぎんたま― 41 (ジャンプコミックス)の感想
伝説の蓮蓬篇。右を見ても左を見てもエリーでうはうはです。アニメの時は台詞が聞こえないからって油断してご飯作ってたらどんどん話が進んでしまって気づけばカイエーンだったので、やっと意味がわかったー。unoは宇野じゃないんだね。ほんっと、最後泣けたんだけど…オチはこれか!?やられた!
読了日:1月3日 著者:空知英秋
夏目友人帳 14 (花とゆめCOMICS)の感想
久々に読んだら、一番お話にうるっときた(;;)
読了日:1月4日 著者:緑川ゆき
夏目友人帳 15 (花とゆめCOMICS)の感想
この漫画は読む度に、今の自分にシンクロしたところで泣ける。今回はしいたけ。なんかこう来ちゃったな。縛られた式も哀しい。塔子さんと滋さんのお話もやっぱり安定の号泣。この表紙がねぇ、先の展開にどきどきする。そういえば、アニメで名取が出る時もどきどきする。石田彰ボイスだからか!きっとそうだ!
読了日:1月4日 著者:緑川ゆき
晴れた日は図書館へいこう (文学の森)の感想
図書館を舞台にほんわかぁとした日常ミステリー。わかりやすいので小学生にはお勧め。いろんな仕掛けがちりばめられていて、「お!?」と思うことも多い。美弥子さん、ぶっちゃけすぎだろう?と思いつつも、図書館裏話とか効率的な図書館利用方法のレクチャーもさりげなくしてくれます。本が愛しくて図書館通いまくっています!ってタイプには「わかるぅぅぅ!」と思う事たくさんあると思います。密かに安川君が大活躍です。
読了日:1月5日 著者:緑川聖司
夏目友人帳 16 (花とゆめCOMICS)の感想
久々にタキが登場。久々にいつもと違う意味で胸の熱くなるお話が多かった。今回は妖と夏目以外の人達との話が多かったけど、それを本人達に伝えられない苦しさというか切なさというか…。いつか、本人達に知って欲しいなぁと思う。
読了日:1月5日 著者:緑川ゆき
世の中への扉 図書館のトリセツの感想
「児童向け図書館のトリセツ」と侮っちゃいけない。十進分類法のところなんて、大人でもわからない「ナンバーついてるけど、これってなに?どこにあるの?どこ戻すの!?」的な疑問をわかりやすく紹介。トショ君とカンコちゃんが調べ学習を進めながら説明をしてくれるので、とてもわかりやすい。「なぜネットだけではだめなのか?」「2冊以上を使って調べる」「出典をはっきりさせる」等々もきちんと説明。確かに「トリセツ」は厳密には違う気もするけど、目に留めてもらうためにはとてもいいタイトルだと思う。
読了日:1月5日 著者:福本友美子,江口絵理
いつでもお天気気分 6 (花とゆめCOMICS)の感想
くーちゃんかわいいよ、くーちゃん。なんでこんなに純な恋愛なのに胸きゅん何だろう?いろんなところでエロいと思っちゃうんだろう。絶妙な台詞と表情なんだろうなぁ。
読了日:1月6日 著者:羅川真里茂
花よりも花の如く 10 (花とゆめCOMICS)の感想
やっぱり高砂かっこいいなぁ。子らがしているのはあの有名なところではなかった。
読了日:1月6日 著者:成田美名子
花よりも花の如く 11 (花とゆめCOMICS)の感想
上娘が「勧進帳」の義経をやることになったので、「安宅」と「勧進帳」のこの違いがすごくわかる。娘も再読していたけどきっと思うところがあったんだろうな。下娘(「安宅」義経)にも読ませよう。
読了日:1月6日 著者:成田美名子
花よりも花の如く 12 (花とゆめCOMICS)の感想
憲人の恋は進むのか!?次こそ!最後のページで全部吹っ飛んだ感が…
読了日:1月6日 著者:成田美名子
うめぼしくんのおうち (3さいからのユーモアえほん)の感想
たくさんの友達がうめぼし君ちに集まる姿を見て、「うっわー!豪華なおむすび!(*⌒▽⌒*)」と思わずおむすび握って食べたのは私です。
読了日:1月7日 著者:モカ子
銀魂―ぎんたま― 43 (ジャンプコミックス)の感想
これがアニメ化するというニュースが出たときはタイトルだけでぶったまげたもんですが、読んでみるともう苦しく哀しくて切なくて…。「どいつもこいつも銀さんへの恩も忘れやがって!首絞めたろかい!?」とマジ思った。その感情が読者が一緒に積み重ねてきたものなんだなぁと思った。それにしてもさっちゃんと銀さんの思い出は、ほかの2人と比べてなにやら別格というかなんというか…。もっと良い思い出あったでしょう?(^^;;
読了日:1月8日 著者:空知英秋
進撃!巨人中学校(1) (少年マガジンコミックス)の感想
娘の友人から借りる。3話までしか見ていない私としたらここまでだな。細かいところで笑える。
読了日:1月8日 著者:中川沙樹
銀の匙 Silver Spoon 10 (少年サンデーコミックス)の感想
大川先輩いじりがすごい♪おいしいものは人を幸せにするよね?エゾノーは食べ物と命が直結してる。いろんなところでそれを感じる。常磐が駒場に差し出したチーズとソーセージはみんなが駒場と繋がっていたいという思いの象徴なのだろうなと解釈。お姉さんももっと絡んで欲しい。良い人材。駒場も前を向いた。大川先輩もがんばれ!
読了日:1月8日 著者:荒川弘
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第1巻 (花とゆめCOMICS)の感想
今、謎がばらまかれたところ。さてさて、どうなっていくことやら。
読了日:1月9日 著者:山口美由紀
ましろのおと(8) (月刊マガジンコミックス)の感想
学校で収まらないとは思ってたけどやめちゃったかぁ…というわけで、雪どん底の巻
読了日:1月9日 著者:羅川真里茂
ましろのおと(9) (月刊マガジンコミックス)の感想
3巻チックな表紙。久々の雷ちゃん。うふふ、かっこいい!まだまだ新たに出てきたキャラに感情移入しにくいかな?私も雪と同じように戸惑っています。これからって感じです。
読了日:1月9日 著者:羅川真里茂
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第2巻 (花とゆめCOMICS)の感想
大きな&小さな恋の物語的なものを少々織り交ぜつつ、物語は確実に進む的な。でも、やっぱりまだまだ序盤。
読了日:1月9日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第3巻 (花とゆめCOMICS)の感想
ものすごく大きな謎が解け、物語はでっかく進んでいきますが、この巻はやっぱり「祝!脱薄乳!」
読了日:1月9日 著者:山口美由紀
カブキブ! 1 (角川文庫)の感想
本物は全く見たことがない(子供歌舞伎は毎年見ている)私ですが、とってもおもしろかった!歌舞伎の内容も非常にわかりやすくて、知識がなくても充分に楽しめる。知ってるときっともっと楽しい。伝統芸能としての歌舞伎ではなく、大衆娯楽っていうところがちゃんと根本にある。だから部活でやろうという心意気はちゃんと伝わってくるので上滑りな感じがしない。「勧進帳」で義経をやる長女に貸してやった。稽古場で読んでいたら弁慶や富樫も食いついてきたらしいです。(^^;;
読了日:1月11日 著者:榎田ユウリ
カブキブ! 2 (角川文庫)の感想
ちょっと待って!何これ!?気になって眠れないじゃないのよ!?この作家さん、もしかしてめっちゃ引きの上手い人!?他のもそう?どうしよう!完結してから読むんだった!図書館で借りたけど、買っちゃうかも!!…読直後の、超素直な感想でした(⌒-⌒; )阿久津君がバカで愛し過ぎます。
読了日:1月13日 著者:榎田ユウリ
銀魂―ぎんたま― 44 (ジャンプコミックス)の感想
Amazonのレビューがすごい酷評と聞いたので見に行ったら、「みんなそんなに読み込んでるのね!私の愛は足らないのね?」と思った…。私は「銀魂は何でもあり!」って思うし、ほかの作品に比べてぶれ幅は少ないと思うな。たしかにさっちゃんLOVEな私としては月詠の出番が多いのは哀しいもんです。ゲ○ネタは1冊で1つで良いよととも思いますが、ジミーちゃんが主役なのは嬉しかったし、沖田が地味に大活躍だったのも嬉しいです。一国傾城篇はアニメでも見ていないのでどきどきしています(^^)
読了日:1月14日 著者:空知英秋
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第4巻 (花とゆめCOMICS)の感想
カナン過去編。ハッピーエンドにならない予感が…。
読了日:1月15日 著者:山口美由紀
銀魂―ぎんたま― 45 (ジャンプコミックス)の感想
泣いた。しかも将ちゃんかっこいい!いままでごめん!侮ってた!今まで出てこなかったいろんな物がパズルがはまるように収まっていったけど、まだまだ。でも最終回に向かって大きく進んだんだろうなぁとも思う。万事屋というより、銀さんと月詠という構成になっているのが残念かも。神楽ちゃんが霞んでるんだから、さっちゃんは出番なしだよね。今、何してんのかなぁ。
読了日:1月15日 著者:空知英秋
りょうりを してはいけない なべ (講談社の創作絵本)の感想
子供に読むのが楽しいです。「はっはっは!じゃばー!」って読んでいると、気持ちがすかっとする!今度小学校の読み聞かせに使おう。
読了日:1月16日 著者:シゲタサヤカ
夜明けの図書館 (ジュールコミックス)の感想
新聞で紹介されていたので衝動買い。ペーパー司書なので演習でしかしたことがないですが、とても楽しかったです。生身の利用者相手だと何が飛び出すかわからないのはよくわかりました(^^;大変そうだなぁ…ん~、でもやっぱり楽しそうだなぁ。
読了日:1月16日 著者:埜納タオ
夜明けの図書館(2) (ジュールコミックス)の感想
最後の話が良かったです。1巻は駆け抜けた巻があったので、ちょっと成長した葵さんとともにじっくり読めました。司書さんとの出会いで人生の中での本との関わり方が変わるって絶対あると思う。
読了日:1月16日 著者:埜納タオ
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第5巻 (花とゆめCOMICS)の感想
少女漫画街道まっしぐら!これぞ!これぞ少女漫画よ!
読了日:1月16日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第6巻 (花とゆめCOMICS)の感想
表紙がテンション下がるんですが。ラブがいいです。ラブが。サニン、かわいそう。そんなに追い込まなくても…。(T_T)
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第7巻 (花とゆめCOMICS)の感想
表紙がラブに戻った♪そして、中身もラブかった♪でも、最後はラブじゃなさそうな雰囲気がぷんぷんする…。
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第8巻 (花とゆめCOMICS)の感想
へぇぇへぇぇぇ・・・さ、次行こうか?
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
天空聖龍?イノセント・ドラゴン? 9 (花とゆめCOMICS)の感想
うー・・切なかったぁぁ・・私、結構サニン様好きだったな。寂しそうで、必死で。どんどん、サニン様に肩入れしちゃった。幸せになって欲しかったなぁ。ダオも。
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
夏目友人帳 17 (花とゆめコミックス)の感想
葵ちゃんの話にうるうるしてしまいました。この系は切ない話が多かったもんね。精一杯幸せになって欲しいなぁ。最近ご無沙汰だった名取りの過去話も良かったです。
読了日:1月19日 著者:緑川ゆき
リル・シス (花とゆめCOMICS)の感想
正直デビューしたての頃は避けていた作家さん。そうか、今思えば少女漫画よりBL向きだったんだなぁと横の関連書籍のラインナップを見ながら思った。納得。お母さん行を営む者といたしましては、愛夢ちゃんの将来を心配します。たとえ寝ているからといって、泣くことでさえ自己主張できないとわかっている2歳児をおいていくなんてなしです。お母さんどきどきしちゃって、漫画なのに寿命縮みました。あの程度で済んで良かった…(T_T)で、続きは??
読了日:1月20日 著者:立野真琴
おいらんガール 1 (花とゆめCOMICS)の感想
ネタとしては大好物です。目の保養目の保養。これぞフィクション。鷹尾のSっぷりがもうおいしいのなんのって。鷹尾のツンに、真のデレ。これぞ、真のツンデレです。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 2 (花とゆめCOMICS)の感想
テンポ良くっていいですね。ミステリー仕立てなところも先をわくわくさせます。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 3 (花とゆめCOMICS)の感想
過去話が出てきて、だんだん深みが出てきました。たまひよコンビがかわいいっす。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 4 (花とゆめCOMICS)の感想
え?そういう展開行っちゃいますか??Σ( ̄□ ̄;)ちょっとびっくり。でも、こっち系も大好きだからOK!なかなか見せ方が上手いです。腑に落ちなくてもきゅん!としちゃいます。読み切りもよかった(*^^*)
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 5 (花とゆめCOMICS)の感想
結局5冊一気読み。3巻あたりで「なんかハッピーエンドにはほど遠そうだなぁ」と思ったのですが、激流に流されつつも、ちゃんと治まるところに治まってあまあま展開となりました。細かいところはもう良いです。全然OK!気になるところも補完してもらってめでたしめでした。やっぱり少女漫画はこう出なくっちゃ!参考資料は「和宮様御留」かな?結構通じるところがありました。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
からだちゃんえほん へそへそばなし (創作絵本シリーズ)の感想
へそ・・・なんでへそ??
読了日:1月20日 著者:長野ヒデ子
ぼく バナナムシの感想
バナナに似てるような・・似てないような…。なかなか通な虫だよね。
読了日:1月20日 著者:海野和男
花の名前 1 (花とゆめCOMICS)の感想
いろんな意味でツボです。年の差&身長差、セーラー服に着物。そしてなにより雰囲気が良いです。ちょっとレトロな感じで、今時っぽいがつがつした感じがありません。そこがいい。ゆっくりと動いていく季節と花。一緒にご飯を食べて庭を眺めてって、なんか老夫婦の境地なんですが、そこにちゃんと恋愛要素が有る。こういうのって素敵。先は気になるけど急展開して欲しくない~というわけで、続き続き!
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
花の名前 第2巻 (花とゆめCOMICS)の感想
蝶子さんがサークルに入ったことで内と外が出来ました。時間の流れ方が全然違っておもしろい。内は相変わらず穏やかなのにね。ちょっとずつ過去が見え隠れしてきましたよ-。それにしても中表紙はなぜ足なんだろう?と真剣に悩んだ結果、すべての間に表紙と中拍子につながりがあることを発見。なるほど!
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
花の名前 第3巻 (花とゆめCOMICS)の感想
京さんの過去が!うー、重いー!でもこの重み、嫌いじゃない。
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
花の名前 第4巻 (花とゆめCOMICS)の感想
終わってしまった…(T_T)小説で読みたい。じっくりちびちびと。パー介の小説はどうなったんだろう?先輩達はちゃんと就職できたなぁ?その辺もち気になります。これからも重くつらく幸せな二人の日々が続くのかと思うと萌えます。でも蝶子さんだけの幸せを思うと、パー介もしくは秋山相手のがよろしいのではないだろうか?あー。秋山だとまた別のドラマが展開しそうで、また京さんが苦しむのか。それはそれでおもしろいかも…ひどいこと言っていますが、良い時間をありがとうございました。
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
山本善次朗と申します 1 (りぼんマスコットコミックス)の感想
時代物&着物かと思いましたが、霊の見える女の子のお話。もっとつらい思いをするかと思ったのですが、周りが優しくて癒やされます。お父さんもご近所に助けられながら育ててるのも心温まる。お父さんとお母さんがとってもきれいなんだよね、内面が。いいわぁ。
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 2 (りぼんマスコットコミックス)の感想
梅ちゃんが仲間入り。いい子だったので、放置にならずに嬉しいです。この子の先の幸せを見守っていきたいなぁと思います。先生ですか?先生は別に良いです。お父さん、なんかありそうですよ?ふふ♪
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 3 (りぼんマスコットコミックス)の感想
早見君の過去も気になります。お父さんの秘密も明らかになり、先が気になる!小学生って単純そうだけど、言葉に出来ないだけでいろいろ考えてるんだなぁ。読み切りが好き。普段ならイラ!っとするタイプのちゃかちゃんが、イラ!通り越して純粋すぎでやられました。
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 4 (りぼんマスコットコミックス)の感想
小百合ちゃんがでてきて霊感になってきた感じ!でも良い話であった・・あれ?お父さんが見えるの、秘密じゃなかったの?
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 5 (りぼんマスコットコミックス)の感想
惜しい…。あまりにも惜しい…。ここまでが良い雰囲気だったのに、このたたみかけるような終了。もう一冊あってもいい。できればちょっと未来のほたてと速水くんとか、過去のお父さんとお母さんとか、その後のまことと梅ちゃんとか、相変わらずな先生とか、その辺のボーナストラックがあってもよかったかも。
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 11 (花とゆめCOMICS)の感想
新刊のための再読。うん。終わりそう??妹生まれておわりとか??
読了日:1月22日 著者:日渡早紀
ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 12 (花とゆめCOMICS)の感想
9巻をきれいさっぱり忘れているので、思い出すのに精一杯。(^^;;えーっと、とりあえずよくわからないメールのよくわからないURLは決してクリックしてはいけないです…。
読了日:1月22日 著者:日渡早紀
ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 13 (花とゆめCOMICS)の感想
今回ほど、以前の絵で読みたいと思ったことはない。以前の輪君が好き~><
読了日:1月24日 著者:日渡早紀
うすあじ (ウィングス・コミックス)の感想
濃いのばっかり読んでいたからかしら?本当に薄味でした。薄味なりにうまみがあるのですが、なんせ普段読んでいるのが濃い味だったので、ちょっと味覚麻痺になってるかも。改めて読みたいなぁ。最後の話好き♪
読了日:1月24日 著者:西炯子
式の前日 (フラワーコミックス)の感想
がつんとくる短編です。結構濃い味です。それだけ好き嫌いは分かれそうです。でも、一見無駄かと思われるような、ちょっとしたコマが語る。
読了日:1月24日 著者:穂積
娚の一生 1 (フラワーコミックスアルファ)の感想
主人公が二の足を踏んでる感が、いらいらするけど共感できる。飛び込んでも良いのかな?と思っちゃうんだろうね。目が離せません。教授、素敵よ(≧∀≦)
読了日:1月24日 著者:西炯子
“文学少女”と恋する挿話集4 (ファミ通文庫)の感想
正直言うともう一度反町君が見たかった!!舞花ちゃんの初恋がとってもリアルです。特に周りの盛り上がりにおいて行かれるところなんか。大人になった私からみると「LOVEかLIKEかの区別がつかなくても素直になっていいんだよ」と言ってあげたい。登場人物それぞれの幸せを祈りたくなる、気持ちの良い最後の「恋する」挿話集でした。ありがとう。
読了日:1月25日 著者:野村美月
全国ステキな古都さんぽ 郷土ごはん&ご当地みやげの感想
イラストがかわいいです。さらに旅先の人たちとのふれあいがたくさんあったのが良かったです。写真は名所だけでなく、ちょっとした街角がまた好感が持てます。行ったことあるところもあるし、行きたいところも紹介されていて、旅に出たい気分が盛り上がりました。金沢はもっともっと奥が深いのよ。冬がおいしいけど、季節により旬のおいしいものがいろいろあるしね。お菓子も豊かなの。また来てね。(^^)
読了日:1月25日 著者:伊藤美樹
娚の一生 2 (フラワーコミックスアルファ)の感想
少しずつですが、つぐみが歩み寄って行く感じ。行きつ戻りつの心理状態がうまく表現されている。
読了日:1月26日 著者:西炯子
娚の一生 3 (フラワーコミックス)の感想
でっかいことは起こらないかと思ったけど、怒涛のような展開にちょっと迷子になりそうだった。おじさんブームの理由がわかる気がするわ?♪
読了日:1月26日 著者:西炯子
娚の一生 4 結婚 (フラワーコミックスアルファ)の感想
特別編と言ったところ。幸せそうで満足満足。
読了日:1月26日 著者:西炯子
半熟作家と“文学少女”な編集者 (ファミ通文庫)の感想
はじめは快斗にあまり良い印象はなかったのですが、だんだんかわいらしくなってきました(≧∀≦)もうお別れなんですね。寂しいです。楽しいお話ありがとうございました。
読了日:1月27日 著者:野村美月
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ (白泉社レディースコミックス)の感想
この手のものをコミックスで読むのは初めてです。どきどきしながら読んでいましたが、乗ってくると結構おもしろい。安心して読めます。(子供に読ませられるという意味ではありませんのであしからず)
読了日:1月27日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 2 (白泉社レディースコミックス)の感想
伊吹センセのドSっぷりがたまらんです。胸とか筋肉とかは好みじゃないんですけどね。ラブコメディとはこのことかと思います。かわいくてちょっと哀れな副院長が密かに好きです。
読了日:1月27日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 3 (白泉社レディースコミックス)の感想
趣味がお菓子作りなんて…ギャップ萌えですね。わかります。それにしても奏って面倒な女だなぁ(^^;;
読了日:1月28日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 4 (白泉社レディースコミックス)の感想
今回はちょっと病院を飛び出して、いつもと違う場所でいちゃいちゃ。哀れな副院長が幸せになれてなんかうれしい。
読了日:1月28日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 5 (白泉社レディースコミックス)の感想
伊吹センセとの関係が盛大にばれて嫌がらせを受けることに…最大の謎が解けました。副院長、人が変わっています(^^;;
読了日:1月28日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 6 (白泉社レディースコミックス)の感想
散々いろいろやってきたので、今更結婚と言われても…という気もしますが、とにかく安心して読めた。新しい体験だったわ。でも私、伊吹センセより久世君のが良いわ。マッサージつくんでしょ?肩とか腰とか痛むのよね…
読了日:1月28日 著者:林久美子
こんぺいとうダーリン (花とゆめCOMICS)の感想
表題作は始めは小学生カップルかと思ってました。甘い!そして線がいっぱい。少女漫画だな?(=^x^=)
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
きゃらめるBOY 1 (花とゆめCOMICS)の感想
いいなぁ。大人になったら気にならないけど、今は気になる年の差系。しかもSな王子様系。ド直球♪
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
きゃらめるBOY 第2巻 (花とゆめCOMICS)の感想
どうしよう!てれちゃうわ!なんかもういろいろツボなんですけど?!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
きゃらめるBOY 3 (花とゆめCOMICS)の感想
終わっちゃった…さみしい…
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
図書館戦争 第1巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)の感想
小説読んだ。アニメ観た。映画も観た。最後に残すはコミカライズ。ラブが強くて良い感じ♪
読了日:1月29日 著者:弓きいろ,有川浩
図書館戦争 第2巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)の感想
郁を庇う堂上が超かっこいい!これはコミックじゃないと萌えられないなぁ。貸してくれた長女の親友(小学生)は「ハンカチ代わりだ」のところが好きだと話してくれたが、おかーさんとしては「いい子だ、しゃべるな」がかなり来ているんですが、なんですか?私、別の想像して汚れてますか?やばいっすよ。
読了日:1月30日 著者:弓きいろ,有川浩
こいあじ (ウィングス・コミックス)の感想
濃かった。いろんな意味で濃かったです。ジョン&ジェームズには大爆笑。つか、これしか覚えていないほどのインパクト。(^^;;ほかにもいい話あったんだけどなぁ…おかしいなぁ。
読了日:1月30日 著者:西炯子
陽だまりの彼女の感想
前半はひたすらいちゃいちゃラブラブ。最後にええええええ?!ありか!?それ!?って展開。正直期待しすぎて残念!と言ったところ。帯のコメントに「未体験の読後感」とあったけど、うん。そうだった。未体験だった。但し、映画で上野樹里を起用したのは大正解だと思う。予告しか見てないけど。
読了日:1月31日 著者:越谷オサム
読書メーター
読んだ本の数:79冊
読んだページ数:14583ページ
ナイス数:521ナイス
“文学少女”見習いの、卒業。 (ファミ通文庫)の感想片思いを片思いのまま戦いきった菜乃に拍手。これは後日談読みたい!どんな子に成長したんだろうなぁ。瞳ちゃんのお話はもう号泣しまくりで一気読み。でも、比較的後悔ばかりで終わるこの作品の中でも、ひとみちゃんと先生の背中を押してあげたいと思えるような希望ある最後で良かった。さて、挿話集4と最後のお話が待っています。楽しみです。
読了日:1月2日 著者:野村美月
銀魂―ぎんたま― 39 (ジャンプコミックス)の感想6股不祥事ネタ。女の子達はもちろん、後ろで最もらしく操る全蔵と妙に生々しい長谷川さんが好き。そして、ほかの話に霞んじゃうけど、ブルー霊子好きなんだよね。アニメじゃ、今や不二子ちゃんの沢城みゆきなんだよね。いいよ、ブルー霊子大好きだよ。
読了日:1月2日 著者:空知英秋
銀魂―ぎんたま― 40 (ジャンプコミックス)の感想将軍回は外れなしとはよく言ったもんだ。久々の真撰組との絡みが楽しい。ラブチョリスはいろいろやばい。「男は1だけ覚えておけば生きていけるんだよ」「それでも女はその当たり前の言葉を聞きたい時があるもんなのさ」とさりげに名言多し。いいこと言ってんのに銀さん全裸って!(^^;。その流れであの携帯メールの話は反則だと思う(T_T)攘夷志士サギメール、桂さん、私にもください。
読了日:1月3日 著者:空知英秋
銀魂―ぎんたま― 41 (ジャンプコミックス)の感想伝説の蓮蓬篇。右を見ても左を見てもエリーでうはうはです。アニメの時は台詞が聞こえないからって油断してご飯作ってたらどんどん話が進んでしまって気づけばカイエーンだったので、やっと意味がわかったー。unoは宇野じゃないんだね。ほんっと、最後泣けたんだけど…オチはこれか!?やられた!
読了日:1月3日 著者:空知英秋
夏目友人帳 14 (花とゆめCOMICS)の感想久々に読んだら、一番お話にうるっときた(;;)
読了日:1月4日 著者:緑川ゆき
夏目友人帳 15 (花とゆめCOMICS)の感想この漫画は読む度に、今の自分にシンクロしたところで泣ける。今回はしいたけ。なんかこう来ちゃったな。縛られた式も哀しい。塔子さんと滋さんのお話もやっぱり安定の号泣。この表紙がねぇ、先の展開にどきどきする。そういえば、アニメで名取が出る時もどきどきする。石田彰ボイスだからか!きっとそうだ!
読了日:1月4日 著者:緑川ゆき
晴れた日は図書館へいこう (文学の森)の感想図書館を舞台にほんわかぁとした日常ミステリー。わかりやすいので小学生にはお勧め。いろんな仕掛けがちりばめられていて、「お!?」と思うことも多い。美弥子さん、ぶっちゃけすぎだろう?と思いつつも、図書館裏話とか効率的な図書館利用方法のレクチャーもさりげなくしてくれます。本が愛しくて図書館通いまくっています!ってタイプには「わかるぅぅぅ!」と思う事たくさんあると思います。密かに安川君が大活躍です。
読了日:1月5日 著者:緑川聖司
夏目友人帳 16 (花とゆめCOMICS)の感想久々にタキが登場。久々にいつもと違う意味で胸の熱くなるお話が多かった。今回は妖と夏目以外の人達との話が多かったけど、それを本人達に伝えられない苦しさというか切なさというか…。いつか、本人達に知って欲しいなぁと思う。
読了日:1月5日 著者:緑川ゆき
世の中への扉 図書館のトリセツの感想「児童向け図書館のトリセツ」と侮っちゃいけない。十進分類法のところなんて、大人でもわからない「ナンバーついてるけど、これってなに?どこにあるの?どこ戻すの!?」的な疑問をわかりやすく紹介。トショ君とカンコちゃんが調べ学習を進めながら説明をしてくれるので、とてもわかりやすい。「なぜネットだけではだめなのか?」「2冊以上を使って調べる」「出典をはっきりさせる」等々もきちんと説明。確かに「トリセツ」は厳密には違う気もするけど、目に留めてもらうためにはとてもいいタイトルだと思う。
読了日:1月5日 著者:福本友美子,江口絵理
いつでもお天気気分 6 (花とゆめCOMICS)の感想くーちゃんかわいいよ、くーちゃん。なんでこんなに純な恋愛なのに胸きゅん何だろう?いろんなところでエロいと思っちゃうんだろう。絶妙な台詞と表情なんだろうなぁ。
読了日:1月6日 著者:羅川真里茂
花よりも花の如く 10 (花とゆめCOMICS)の感想やっぱり高砂かっこいいなぁ。子らがしているのはあの有名なところではなかった。
読了日:1月6日 著者:成田美名子
花よりも花の如く 11 (花とゆめCOMICS)の感想上娘が「勧進帳」の義経をやることになったので、「安宅」と「勧進帳」のこの違いがすごくわかる。娘も再読していたけどきっと思うところがあったんだろうな。下娘(「安宅」義経)にも読ませよう。
読了日:1月6日 著者:成田美名子
花よりも花の如く 12 (花とゆめCOMICS)の感想憲人の恋は進むのか!?次こそ!最後のページで全部吹っ飛んだ感が…
読了日:1月6日 著者:成田美名子
うめぼしくんのおうち (3さいからのユーモアえほん)の感想たくさんの友達がうめぼし君ちに集まる姿を見て、「うっわー!豪華なおむすび!(*⌒▽⌒*)」と思わずおむすび握って食べたのは私です。
読了日:1月7日 著者:モカ子
銀魂―ぎんたま― 43 (ジャンプコミックス)の感想これがアニメ化するというニュースが出たときはタイトルだけでぶったまげたもんですが、読んでみるともう苦しく哀しくて切なくて…。「どいつもこいつも銀さんへの恩も忘れやがって!首絞めたろかい!?」とマジ思った。その感情が読者が一緒に積み重ねてきたものなんだなぁと思った。それにしてもさっちゃんと銀さんの思い出は、ほかの2人と比べてなにやら別格というかなんというか…。もっと良い思い出あったでしょう?(^^;;
読了日:1月8日 著者:空知英秋
進撃!巨人中学校(1) (少年マガジンコミックス)の感想娘の友人から借りる。3話までしか見ていない私としたらここまでだな。細かいところで笑える。
読了日:1月8日 著者:中川沙樹
銀の匙 Silver Spoon 10 (少年サンデーコミックス)の感想大川先輩いじりがすごい♪おいしいものは人を幸せにするよね?エゾノーは食べ物と命が直結してる。いろんなところでそれを感じる。常磐が駒場に差し出したチーズとソーセージはみんなが駒場と繋がっていたいという思いの象徴なのだろうなと解釈。お姉さんももっと絡んで欲しい。良い人材。駒場も前を向いた。大川先輩もがんばれ!
読了日:1月8日 著者:荒川弘
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第1巻 (花とゆめCOMICS)の感想今、謎がばらまかれたところ。さてさて、どうなっていくことやら。
読了日:1月9日 著者:山口美由紀
ましろのおと(8) (月刊マガジンコミックス)の感想学校で収まらないとは思ってたけどやめちゃったかぁ…というわけで、雪どん底の巻
読了日:1月9日 著者:羅川真里茂
ましろのおと(9) (月刊マガジンコミックス)の感想3巻チックな表紙。久々の雷ちゃん。うふふ、かっこいい!まだまだ新たに出てきたキャラに感情移入しにくいかな?私も雪と同じように戸惑っています。これからって感じです。
読了日:1月9日 著者:羅川真里茂
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第2巻 (花とゆめCOMICS)の感想大きな&小さな恋の物語的なものを少々織り交ぜつつ、物語は確実に進む的な。でも、やっぱりまだまだ序盤。
読了日:1月9日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第3巻 (花とゆめCOMICS)の感想ものすごく大きな謎が解け、物語はでっかく進んでいきますが、この巻はやっぱり「祝!脱薄乳!」
読了日:1月9日 著者:山口美由紀
カブキブ! 1 (角川文庫)の感想本物は全く見たことがない(子供歌舞伎は毎年見ている)私ですが、とってもおもしろかった!歌舞伎の内容も非常にわかりやすくて、知識がなくても充分に楽しめる。知ってるときっともっと楽しい。伝統芸能としての歌舞伎ではなく、大衆娯楽っていうところがちゃんと根本にある。だから部活でやろうという心意気はちゃんと伝わってくるので上滑りな感じがしない。「勧進帳」で義経をやる長女に貸してやった。稽古場で読んでいたら弁慶や富樫も食いついてきたらしいです。(^^;;
読了日:1月11日 著者:榎田ユウリ
カブキブ! 2 (角川文庫)の感想ちょっと待って!何これ!?気になって眠れないじゃないのよ!?この作家さん、もしかしてめっちゃ引きの上手い人!?他のもそう?どうしよう!完結してから読むんだった!図書館で借りたけど、買っちゃうかも!!…読直後の、超素直な感想でした(⌒-⌒; )阿久津君がバカで愛し過ぎます。
読了日:1月13日 著者:榎田ユウリ
銀魂―ぎんたま― 44 (ジャンプコミックス)の感想Amazonのレビューがすごい酷評と聞いたので見に行ったら、「みんなそんなに読み込んでるのね!私の愛は足らないのね?」と思った…。私は「銀魂は何でもあり!」って思うし、ほかの作品に比べてぶれ幅は少ないと思うな。たしかにさっちゃんLOVEな私としては月詠の出番が多いのは哀しいもんです。ゲ○ネタは1冊で1つで良いよととも思いますが、ジミーちゃんが主役なのは嬉しかったし、沖田が地味に大活躍だったのも嬉しいです。一国傾城篇はアニメでも見ていないのでどきどきしています(^^)
読了日:1月14日 著者:空知英秋
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第4巻 (花とゆめCOMICS)の感想カナン過去編。ハッピーエンドにならない予感が…。
読了日:1月15日 著者:山口美由紀
銀魂―ぎんたま― 45 (ジャンプコミックス)の感想泣いた。しかも将ちゃんかっこいい!いままでごめん!侮ってた!今まで出てこなかったいろんな物がパズルがはまるように収まっていったけど、まだまだ。でも最終回に向かって大きく進んだんだろうなぁとも思う。万事屋というより、銀さんと月詠という構成になっているのが残念かも。神楽ちゃんが霞んでるんだから、さっちゃんは出番なしだよね。今、何してんのかなぁ。
読了日:1月15日 著者:空知英秋
りょうりを してはいけない なべ (講談社の創作絵本)の感想子供に読むのが楽しいです。「はっはっは!じゃばー!」って読んでいると、気持ちがすかっとする!今度小学校の読み聞かせに使おう。
読了日:1月16日 著者:シゲタサヤカ
夜明けの図書館 (ジュールコミックス)の感想新聞で紹介されていたので衝動買い。ペーパー司書なので演習でしかしたことがないですが、とても楽しかったです。生身の利用者相手だと何が飛び出すかわからないのはよくわかりました(^^;大変そうだなぁ…ん~、でもやっぱり楽しそうだなぁ。
読了日:1月16日 著者:埜納タオ
夜明けの図書館(2) (ジュールコミックス)の感想最後の話が良かったです。1巻は駆け抜けた巻があったので、ちょっと成長した葵さんとともにじっくり読めました。司書さんとの出会いで人生の中での本との関わり方が変わるって絶対あると思う。
読了日:1月16日 著者:埜納タオ
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第5巻 (花とゆめCOMICS)の感想少女漫画街道まっしぐら!これぞ!これぞ少女漫画よ!
読了日:1月16日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第6巻 (花とゆめCOMICS)の感想表紙がテンション下がるんですが。ラブがいいです。ラブが。サニン、かわいそう。そんなに追い込まなくても…。(T_T)
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第7巻 (花とゆめCOMICS)の感想表紙がラブに戻った♪そして、中身もラブかった♪でも、最後はラブじゃなさそうな雰囲気がぷんぷんする…。
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
天空聖龍~イノセント・ドラゴン~ 第8巻 (花とゆめCOMICS)の感想へぇぇへぇぇぇ・・・さ、次行こうか?
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
天空聖龍?イノセント・ドラゴン? 9 (花とゆめCOMICS)の感想うー・・切なかったぁぁ・・私、結構サニン様好きだったな。寂しそうで、必死で。どんどん、サニン様に肩入れしちゃった。幸せになって欲しかったなぁ。ダオも。
読了日:1月18日 著者:山口美由紀
夏目友人帳 17 (花とゆめコミックス)の感想葵ちゃんの話にうるうるしてしまいました。この系は切ない話が多かったもんね。精一杯幸せになって欲しいなぁ。最近ご無沙汰だった名取りの過去話も良かったです。
読了日:1月19日 著者:緑川ゆき
リル・シス (花とゆめCOMICS)の感想正直デビューしたての頃は避けていた作家さん。そうか、今思えば少女漫画よりBL向きだったんだなぁと横の関連書籍のラインナップを見ながら思った。納得。お母さん行を営む者といたしましては、愛夢ちゃんの将来を心配します。たとえ寝ているからといって、泣くことでさえ自己主張できないとわかっている2歳児をおいていくなんてなしです。お母さんどきどきしちゃって、漫画なのに寿命縮みました。あの程度で済んで良かった…(T_T)で、続きは??
読了日:1月20日 著者:立野真琴
おいらんガール 1 (花とゆめCOMICS)の感想ネタとしては大好物です。目の保養目の保養。これぞフィクション。鷹尾のSっぷりがもうおいしいのなんのって。鷹尾のツンに、真のデレ。これぞ、真のツンデレです。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 2 (花とゆめCOMICS)の感想テンポ良くっていいですね。ミステリー仕立てなところも先をわくわくさせます。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 3 (花とゆめCOMICS)の感想過去話が出てきて、だんだん深みが出てきました。たまひよコンビがかわいいっす。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 4 (花とゆめCOMICS)の感想え?そういう展開行っちゃいますか??Σ( ̄□ ̄;)ちょっとびっくり。でも、こっち系も大好きだからOK!なかなか見せ方が上手いです。腑に落ちなくてもきゅん!としちゃいます。読み切りもよかった(*^^*)
読了日:1月20日 著者:響ワタル
おいらんガール 5 (花とゆめCOMICS)の感想結局5冊一気読み。3巻あたりで「なんかハッピーエンドにはほど遠そうだなぁ」と思ったのですが、激流に流されつつも、ちゃんと治まるところに治まってあまあま展開となりました。細かいところはもう良いです。全然OK!気になるところも補完してもらってめでたしめでした。やっぱり少女漫画はこう出なくっちゃ!参考資料は「和宮様御留」かな?結構通じるところがありました。
読了日:1月20日 著者:響ワタル
からだちゃんえほん へそへそばなし (創作絵本シリーズ)の感想へそ・・・なんでへそ??
読了日:1月20日 著者:長野ヒデ子
ぼく バナナムシの感想バナナに似てるような・・似てないような…。なかなか通な虫だよね。
読了日:1月20日 著者:海野和男
花の名前 1 (花とゆめCOMICS)の感想いろんな意味でツボです。年の差&身長差、セーラー服に着物。そしてなにより雰囲気が良いです。ちょっとレトロな感じで、今時っぽいがつがつした感じがありません。そこがいい。ゆっくりと動いていく季節と花。一緒にご飯を食べて庭を眺めてって、なんか老夫婦の境地なんですが、そこにちゃんと恋愛要素が有る。こういうのって素敵。先は気になるけど急展開して欲しくない~というわけで、続き続き!
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
花の名前 第2巻 (花とゆめCOMICS)の感想蝶子さんがサークルに入ったことで内と外が出来ました。時間の流れ方が全然違っておもしろい。内は相変わらず穏やかなのにね。ちょっとずつ過去が見え隠れしてきましたよ-。それにしても中表紙はなぜ足なんだろう?と真剣に悩んだ結果、すべての間に表紙と中拍子につながりがあることを発見。なるほど!
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
花の名前 第3巻 (花とゆめCOMICS)の感想京さんの過去が!うー、重いー!でもこの重み、嫌いじゃない。
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
花の名前 第4巻 (花とゆめCOMICS)の感想終わってしまった…(T_T)小説で読みたい。じっくりちびちびと。パー介の小説はどうなったんだろう?先輩達はちゃんと就職できたなぁ?その辺もち気になります。これからも重くつらく幸せな二人の日々が続くのかと思うと萌えます。でも蝶子さんだけの幸せを思うと、パー介もしくは秋山相手のがよろしいのではないだろうか?あー。秋山だとまた別のドラマが展開しそうで、また京さんが苦しむのか。それはそれでおもしろいかも…ひどいこと言っていますが、良い時間をありがとうございました。
読了日:1月21日 著者:斎藤けん
山本善次朗と申します 1 (りぼんマスコットコミックス)の感想時代物&着物かと思いましたが、霊の見える女の子のお話。もっとつらい思いをするかと思ったのですが、周りが優しくて癒やされます。お父さんもご近所に助けられながら育ててるのも心温まる。お父さんとお母さんがとってもきれいなんだよね、内面が。いいわぁ。
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 2 (りぼんマスコットコミックス)の感想梅ちゃんが仲間入り。いい子だったので、放置にならずに嬉しいです。この子の先の幸せを見守っていきたいなぁと思います。先生ですか?先生は別に良いです。お父さん、なんかありそうですよ?ふふ♪
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 3 (りぼんマスコットコミックス)の感想早見君の過去も気になります。お父さんの秘密も明らかになり、先が気になる!小学生って単純そうだけど、言葉に出来ないだけでいろいろ考えてるんだなぁ。読み切りが好き。普段ならイラ!っとするタイプのちゃかちゃんが、イラ!通り越して純粋すぎでやられました。
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 4 (りぼんマスコットコミックス)の感想小百合ちゃんがでてきて霊感になってきた感じ!でも良い話であった・・あれ?お父さんが見えるの、秘密じゃなかったの?
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
山本善次朗と申します 5 (りぼんマスコットコミックス)の感想惜しい…。あまりにも惜しい…。ここまでが良い雰囲気だったのに、このたたみかけるような終了。もう一冊あってもいい。できればちょっと未来のほたてと速水くんとか、過去のお父さんとお母さんとか、その後のまことと梅ちゃんとか、相変わらずな先生とか、その辺のボーナストラックがあってもよかったかも。
読了日:1月21日 著者:槙ようこ
ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 11 (花とゆめCOMICS)の感想新刊のための再読。うん。終わりそう??妹生まれておわりとか??
読了日:1月22日 著者:日渡早紀
ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 12 (花とゆめCOMICS)の感想9巻をきれいさっぱり忘れているので、思い出すのに精一杯。(^^;;えーっと、とりあえずよくわからないメールのよくわからないURLは決してクリックしてはいけないです…。
読了日:1月22日 著者:日渡早紀
ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 13 (花とゆめCOMICS)の感想今回ほど、以前の絵で読みたいと思ったことはない。以前の輪君が好き~><
読了日:1月24日 著者:日渡早紀
うすあじ (ウィングス・コミックス)の感想濃いのばっかり読んでいたからかしら?本当に薄味でした。薄味なりにうまみがあるのですが、なんせ普段読んでいるのが濃い味だったので、ちょっと味覚麻痺になってるかも。改めて読みたいなぁ。最後の話好き♪
読了日:1月24日 著者:西炯子
式の前日 (フラワーコミックス)の感想がつんとくる短編です。結構濃い味です。それだけ好き嫌いは分かれそうです。でも、一見無駄かと思われるような、ちょっとしたコマが語る。
読了日:1月24日 著者:穂積
娚の一生 1 (フラワーコミックスアルファ)の感想主人公が二の足を踏んでる感が、いらいらするけど共感できる。飛び込んでも良いのかな?と思っちゃうんだろうね。目が離せません。教授、素敵よ(≧∀≦)
読了日:1月24日 著者:西炯子
“文学少女”と恋する挿話集4 (ファミ通文庫)の感想正直言うともう一度反町君が見たかった!!舞花ちゃんの初恋がとってもリアルです。特に周りの盛り上がりにおいて行かれるところなんか。大人になった私からみると「LOVEかLIKEかの区別がつかなくても素直になっていいんだよ」と言ってあげたい。登場人物それぞれの幸せを祈りたくなる、気持ちの良い最後の「恋する」挿話集でした。ありがとう。
読了日:1月25日 著者:野村美月
全国ステキな古都さんぽ 郷土ごはん&ご当地みやげの感想イラストがかわいいです。さらに旅先の人たちとのふれあいがたくさんあったのが良かったです。写真は名所だけでなく、ちょっとした街角がまた好感が持てます。行ったことあるところもあるし、行きたいところも紹介されていて、旅に出たい気分が盛り上がりました。金沢はもっともっと奥が深いのよ。冬がおいしいけど、季節により旬のおいしいものがいろいろあるしね。お菓子も豊かなの。また来てね。(^^)
読了日:1月25日 著者:伊藤美樹
娚の一生 2 (フラワーコミックスアルファ)の感想少しずつですが、つぐみが歩み寄って行く感じ。行きつ戻りつの心理状態がうまく表現されている。
読了日:1月26日 著者:西炯子
娚の一生 3 (フラワーコミックス)の感想でっかいことは起こらないかと思ったけど、怒涛のような展開にちょっと迷子になりそうだった。おじさんブームの理由がわかる気がするわ?♪
読了日:1月26日 著者:西炯子
娚の一生 4 結婚 (フラワーコミックスアルファ)の感想特別編と言ったところ。幸せそうで満足満足。
読了日:1月26日 著者:西炯子
半熟作家と“文学少女”な編集者 (ファミ通文庫)の感想はじめは快斗にあまり良い印象はなかったのですが、だんだんかわいらしくなってきました(≧∀≦)もうお別れなんですね。寂しいです。楽しいお話ありがとうございました。
読了日:1月27日 著者:野村美月
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ (白泉社レディースコミックス)の感想この手のものをコミックスで読むのは初めてです。どきどきしながら読んでいましたが、乗ってくると結構おもしろい。安心して読めます。(子供に読ませられるという意味ではありませんのであしからず)
読了日:1月27日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 2 (白泉社レディースコミックス)の感想伊吹センセのドSっぷりがたまらんです。胸とか筋肉とかは好みじゃないんですけどね。ラブコメディとはこのことかと思います。かわいくてちょっと哀れな副院長が密かに好きです。
読了日:1月27日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 3 (白泉社レディースコミックス)の感想趣味がお菓子作りなんて…ギャップ萌えですね。わかります。それにしても奏って面倒な女だなぁ(^^;;
読了日:1月28日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 4 (白泉社レディースコミックス)の感想今回はちょっと病院を飛び出して、いつもと違う場所でいちゃいちゃ。哀れな副院長が幸せになれてなんかうれしい。
読了日:1月28日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 5 (白泉社レディースコミックス)の感想伊吹センセとの関係が盛大にばれて嫌がらせを受けることに…最大の謎が解けました。副院長、人が変わっています(^^;;
読了日:1月28日 著者:林久美子
イシャコイ ─医者の恋わずらい─ 6 (白泉社レディースコミックス)の感想散々いろいろやってきたので、今更結婚と言われても…という気もしますが、とにかく安心して読めた。新しい体験だったわ。でも私、伊吹センセより久世君のが良いわ。マッサージつくんでしょ?肩とか腰とか痛むのよね…
読了日:1月28日 著者:林久美子
こんぺいとうダーリン (花とゆめCOMICS)の感想表題作は始めは小学生カップルかと思ってました。甘い!そして線がいっぱい。少女漫画だな?(=^x^=)
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
きゃらめるBOY 1 (花とゆめCOMICS)の感想いいなぁ。大人になったら気にならないけど、今は気になる年の差系。しかもSな王子様系。ド直球♪
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
きゃらめるBOY 第2巻 (花とゆめCOMICS)の感想どうしよう!てれちゃうわ!なんかもういろいろツボなんですけど?!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
きゃらめるBOY 3 (花とゆめCOMICS)の感想終わっちゃった…さみしい…
読了日:1月28日 著者:森生まさみ
図書館戦争 第1巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)の感想小説読んだ。アニメ観た。映画も観た。最後に残すはコミカライズ。ラブが強くて良い感じ♪
読了日:1月29日 著者:弓きいろ,有川浩
図書館戦争 第2巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)の感想郁を庇う堂上が超かっこいい!これはコミックじゃないと萌えられないなぁ。貸してくれた長女の親友(小学生)は「ハンカチ代わりだ」のところが好きだと話してくれたが、おかーさんとしては「いい子だ、しゃべるな」がかなり来ているんですが、なんですか?私、別の想像して汚れてますか?やばいっすよ。
読了日:1月30日 著者:弓きいろ,有川浩
こいあじ (ウィングス・コミックス)の感想濃かった。いろんな意味で濃かったです。ジョン&ジェームズには大爆笑。つか、これしか覚えていないほどのインパクト。(^^;;ほかにもいい話あったんだけどなぁ…おかしいなぁ。
読了日:1月30日 著者:西炯子
陽だまりの彼女の感想前半はひたすらいちゃいちゃラブラブ。最後にええええええ?!ありか!?それ!?って展開。正直期待しすぎて残念!と言ったところ。帯のコメントに「未体験の読後感」とあったけど、うん。そうだった。未体験だった。但し、映画で上野樹里を起用したのは大正解だと思う。予告しか見てないけど。
読了日:1月31日 著者:越谷オサム
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