自分探しの旅
人は何故、旅をするのか?
自慢話?
あそこに行った、ここに行った、
あそこは綺麗だった、ここはダメだった、
何でも知ったかぶり、、、、
しかし、老齢の自分には、自慢話は必要ない
探求心?
まだ見ぬ場所を見てみたい、
どんなに凄いのか、自分の目で確かめたい
どんなに美味しいのか体験したい、、、
歳をとっても、疑問符は消えない
感動?
えつ、、、凄い!
綺麗、見事、良くこんなに、、、
美味い、旨い、美味しい、舌がとろける、、、
親切、優しい、奢ってくれた、案内してくれた、、、、、
アドレナリンが放出、気分は最高
要は他人には関係なく、
自分自身が、好奇心を満足し、気分が最高に盛り上がる、、、
それを求めて旅をする、
それを満たされるのが、
人との出会い、交流、ふれ合い、、、、、、
たった一人でも楽しいのだろうが、、、、
そこに人が居る事で、
現地の人であったり、旅の仲間であったり、、、、
更に大きく盛り上がり、感動を覚える、、、
だから、
出来るなら、複数での旅、
若しくは、現地の人との交流が必要なのだ、
そうすることで、感動も倍返しとなる、、、
自分を探さない旅:
昨年末から、この著者の本を読んでる、
旅について考える、
気楽に考えられる本である
今更、自分探しでも無いであろう、
自分を探さない旅、
私もこれを目指して、旅に出ようか、、、、
世界も驚くニッポン旅行100:
同じ著者の本、
と言うか、夫婦で書かれてる本
海外旅行の後に、
そういえば、日本の事を全く知らない自分に気付く、
だったら、日本を知るために、
国内を歩いてみよう、、、
確かに、
この本を見ても、知らない所が余りにも多い
そういう、日本を知らない自分を気付かせてくれる、、
うん、行ってみたい、
行けない理由は何も無い、、、、、
(経済的な面は残るが)
後は行動あるのみ、
自分探しでなく、
日本探しの旅に、、、
行ってみたくなった、
そんな本でした
今更、自分探しでも無いであろう、
自分を探さない旅、
私もこれを目指して、旅に出ようか、、、、
世界も驚くニッポン旅行100:
同じ著者の本、
と言うか、夫婦で書かれてる本
海外旅行の後に、
そういえば、日本の事を全く知らない自分に気付く、
だったら、日本を知るために、
国内を歩いてみよう、、、
確かに、
この本を見ても、知らない所が余りにも多い
そういう、日本を知らない自分を気付かせてくれる、、
うん、行ってみたい、
行けない理由は何も無い、、、、、
(経済的な面は残るが)
後は行動あるのみ、
自分探しでなく、
日本探しの旅に、、、
行ってみたくなった、
そんな本でした






