社会人へのパスポート
”若者必読の贈り物”
と言うサブタイトルまでついている、
筆者は元教員、
現在は、保育園園長、児童館館長、、、、
内容は、”考えて見ましょう”で始まり、
・働くこと
・消費すること
・日本の教育
について、滔々と述べられ
最後に、有る行政の闇と言う題で、
住まわれている、群馬県へ対する、恨みつらみが同様に述べられている
結論:
①若者に何が言いたいの?
・自分個人が感じた恨みつらみを述べて一体何?
②自分は凄いの?
・こんなに問題がある行政に対して、俺のお蔭でこうなった、あーなった、、、
ただの自慢話?
③上梓する前に、自分の文章を見直したら?
・文の構成、内容をひたすら見直しても何が言いたいか伝わってこない、
要は支離滅裂、
自分で思いついたことは、どんどん書いているが、
読者に理解してもらうという配慮はゼロ
・誤字脱字が多い、本当に教育者なのか、
てにおはがなっていない、
よく読み直さないと文章が理解できない
私は、
①文句だけ言う人、大嫌い
②自分は全て正しいと言う人、大嫌い
こういう本を読むと、
嘘っぽくて、自慢しいで、偉ぶってる、、、
1945年生まれと言うから、
若いころ、何かにかぶれたのでしょうか、、、?
まあ、寒い中、
暖かくして、本を読んでるわけですが、
残り少ない、我が人生を考えると、
こんな詰まらない本を読んで、
貴重な時間を潰した、、、、、
と、老人が怒ってるのである、
年寄りは我儘だから、
ついつい、
思ったことを、口に出してしまう、、、
ごめんなさい!
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社会人へのパスポート
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