「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 6 (GA文庫)」を読みました♪
迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。
ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!
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初めての中層ですごい活躍をしたベル。
その影響で好奇心旺盛な神や冒険者たちに、いい意味でも悪い意味でも注目を浴びはじめた。
そんな中酒場でほかのファミリアのメンバーに因縁をつけられ、トラブルに発展した。
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愛するダンジョンRPG世界観第6巻です!
前巻の面白さでこれからどうなるんだろうって思っていたんですが、今度は人間同士の争いに!!ダンジョン関係ない!
でも引き込まれてしまいました!
神って!!(笑)
というかこんな形でヘスティア・ファミリアのメンバーが増えるとは!
目が離せないとはまさにこのこと。
というか、もうほんと、5.6巻と休みの日に一日で読んでしまった・・・
だって、先が気になるんだもの・・・・!