先日、今月7日に発売されたばかりの「進撃の巨人22巻」を購入しました。
これです、これです。
コンビニで見つけて、即撮影したため、本の背景がコンビニのアイス売場です。
購入して、読んだところまでは問題なしです。
エレンたちが戦うシーンというよりは、静かに謎が解き明かされるといった内容なので、「なるほど、そうゆうことか」と思いながら読みました。
そして昨夜、「あれ、前回の21巻はどんな感じで終わったんだっけ?」などと気になり始め、本棚に行ったり、21巻を読んだり、再度22巻を読んだりと、だいぶ「進撃の巨人」への熱意あふれる時間を過ごしました。
しかし、寝て起きてみてびっくり。
リビングに、「進撃の巨人22巻」が転がっています。しかも、カバーは半分はずれていました。
そして、よく見たら、こんな状態です。
はい、またやられました。かじられました。
一応片付けてはあったのですが、コドちゃんが自分で引っ張り出して、かじったようです。
昨夜のわたしの「進撃の巨人」への熱意が気にいらなかったのか、マンガを読んでいた時間がさみしかったのか。
とにかく、「進撃の巨人22巻」の存在が気に入らなかったようです。
コドちゃん本人に確認しても、こんな表情。少し、ふてくされています。
でも実は、コドちゃんにかじられることはよくあって、「ついさっきまで使っていたペン」、「さっきまで読んでいた本」、「いつも使っている手帳」などなど、その時に私がよく使っているもの、よく触っているものを、かじりがちですね。
きっと、「さみしかった、もっと一緒に遊びたかったのに…」のサインかなと考えています。
*moari*
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進撃の巨人がやられた、またもやコドちゃんか。
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