発売日から遅れること4日
やっと買いましたよ

GTT(グラビアザテレビジョン)
vol.45
佐々木莉佳子さんが
ソロでグラビアを飾っていました。
インタビュー1ページ
グラビア7ページの
合計8ページ掲載。
だいぶ前の話ですが
M:Monthly(月刊)
I:Idol(アイドル)
NP:NewsPaper(新聞)

月刊アイドル新聞
(2016年3月号)を
購入しました。
このシングルで卒業する人と
このシングルがデビューの人の
交差点インタビューが載っていました。
アンジュルムの枠をお借りして
書きたかったのはこれ
こういった雑誌や新聞を買うと
他所のアイドルさんたちが
同時に掲載されていますが
「あ、可愛い」で終わる余所様と
お金や時間を使ってまで
逢いに行ったり観に行ったりする
ハロプロとの違いって
なんなんだろ~う?
(azkw まなかん風)って
いつも自問自答してるんです。
それは十数年にわたる
歴史が作り上げた
システムを踏襲している
ところが大きい☆カナ?
と思います。
ハロと他所とのラインが
ボーダーレスに近くなって
付加価値を見いだすとしたら
歌が聴ける公演に
足を運ぶなど自分自身で
ギアを切り替えて
行くしか無いなと思います。

G(グラビア)ザテレビジョン vol.45 (カドカワムック)
- 作者:
- 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川マガジンズ
- 発売日: 2016/04/02
- メディア: ムック





